自由にたのしく、じぶんらしく。

恋愛と美容とおいしいもの。

友達2

おはようです。
眠い、、寝不足。

昨日はハノジがうちに遊びに来てました。
って言っても、夜通し働いた後だから半日は2人で寝てたけど笑
夕方から用事があると言ってたので、バイバイ予定だったんだけど
一緒に来る?と言われて、行くことに。
でも、結局予定がなくなったので、そのまま東京観光ドライブ笑

人の車乗るの好きなんだよね、と言うので
私の軽自動車で出掛けたのだけど
ライトの照らす位置とか色々気になるようで、結局ハノジのとこに行って
タイヤの空気圧見てくれたり、ライトの照らす位置変えたり、最終的にLEDに電球変えてくれたりした笑
ホントに車をいじるのが好きなんだろうねー。

まだ何日かしか過ごしてないけど、一緒にいて思うのは
自分がしたいと思ったことは絶対したいんだな、と言うこと。
だから、私に対して「○○美味しかったよ」と言ってきて、そうなんだ、と答えて普通は終わるところを
だから食べてみて欲しいんだよね→食べる?→買ってくる?→本当に買ってくる。
みたいな。笑
あまりにしつこいから、最初は別にいいよ、と言ってたんだけど、最終的には食べたい!と言ってあげた笑

他のこともそういうの多くて、まぁ車の件もそうだけど
私の確認を一応口では取ってるけど、もう自分の中ではするって決まってるから
私が、「いや、別にいいよ」と断っても、なんだかんだ言ってきて、結局実行される。

まー、私が本気で断ってるときが今のところないから
(どっちでもいいけど、別にしなくていいよ、くらいのテンション)
不快さはないけど、そこがあまりにも自分の思う通りにならないと、ハノジはしんどくなりそうだなぁと言う気がする。

私は意志の強い人好きだし、優柔不断な人はイラつくので
どちらかと言えば、合ってるとは思う。
絶対嫌、って言うのはそこまでないしなぁ。

そんなこんなで、ハノジが一旦家になにかを取りに行って1人で車内で待ってたら
ハノジのスマホに着信。女の名前が!笑
そして続けざまにLINEで、今何してんのー?みたいな。
ハノジが戻ってきてから、電話鳴ってたよ、と伝えたら
誰だろ?と確認してから電話、相手が出て(明らかに酔っぱらってる感じの女性)、車の扉を閉めて外で話すハノジ。
えー、ドア閉めんのかよー、と思ったけど声が聞こえる笑

今、○○くんも来てて飲んでるからハノジもおいでよ的な。
そしたらハノジが、今彼女といるんで、と断る。

彼女といるんで!!

そういうのちゃんと言うんだ!と、なんかちょっと感動。笑
結局、彼女紹介してよみたいな流れになり、その店に後でちょっとだけ顔を出す、と言うことに。。。
私、元々出かけるつもりなかったから、ノーメイクだし服装も適当だったので、内心うわー、と思ってたんだけど、、
まぁ、いっか、と思って、ハノジの友達たち第二弾に出掛けました笑

どっかの店で飲んでるのかと思ってたら
○○くん(ハノジの友達)がよく行く?スナック的なとこで、電話かけてきたのはその店の人だったっぽい。
○○くんが、ハノジに彼女が出来た話をしてからの、の流れっぽかった(たぶん)。
そんなわけで、なんか大勢人がいて、酔っぱらってる人たちみんなに可愛い可愛いと絶賛してもらった笑
ハノジ自体はお酒が飲めないのもあって、この店は2回目だったみたい。

いやー。○○くんのクセが強い。笑
前の友達もだけど、とにかく一緒に住むことを勧めてくる。電車で1時間ってそんな遠いかな??
あと、ハノジが働きすぎなので、もっと休んで私との時間を作れ、と言うところも前の友達と同じ。
いろんな事をたくさん言われたけど
結局、ハノジのことを思ってくれる友達がたくさんいるんだな、と思えたことが良かったな。

今回は意図してないにせよ、ハノジの世界にどんどん入ってく。
私はまだ、そこまで友達に話せてないし、会わせようともそんなに思ってない(会わせたくないわけじゃない)。
なんか、凄く変な感じ。

これまで付き合ってきた人って、友達とかそんなにいなくて
どちらかと言えば私がオープンなタイプだったので
今も別に、全然開いてないわけじゃないんだけど
ハノジがオープンすぎて、なんかずっと面食らってるような感じ。

これからどうなるんだろうなー、って思って、まだビックリが続いてるんだよね、と言ったら
俺はどうなるかと言うより、どうしたいかだからな、と言われ。
これも、いつも私が言う台詞だよなー笑

主導権と言うか、引っ張ってるのがやっぱりハノジなんだろうな。
あと、ハノジは自分のしたいように出来ないと無理な人なんだと思うから、自然とそのポジションを担うんだろうね。
私もワガママだから、ある程度はそうだけど
どちらかと言うとバランサーなので、補佐に回るのも大丈夫だと思う(たぶん)。

趣味が一番大事な人で、そのためにお金を稼いでいるようなところがあって
その合間と言うか、隙間と言うか、そのあたりが恋人との時間、みたいな感じかなぁ。
10年彼女居なかったわけで、必須ではなかったと言うことなんだと思うんだよね。

私がどれだけ寂しくならないか、かもしれないな。
課題があるとしたら。

まー、今のところそんなに問題なさそうだけど
一緒に住んじゃえばラク、って言うのはなー、分かるけど、もう少し付き合ってみないと私は決めれない。

家に居てくれる、って言うのがいいっぽいけどね。
求められているのは、癒しなんだと思う。

今日は夜、年下同僚と仕事絡みで外部の人と食事。
まー、そんな堅くないけど笑
脳内切り替えがうまく出来ないなー、やっぱり。