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生理中の体脂肪率

すごく眠い。

今日は朝ブルブルした。 ブルブルしながら検索してたけど、生理中は体脂肪率が上がるらしい。

 体脂肪率の測定には、体内の水分量が大きく関係してきます。つまり、体内の水分量が多い時は体脂肪率の数値が低くなり、逆に少ない時は高くなります。

それではなぜ、生理周期によって体内の水分量が変わるのでしょうか。

生理前は、女性ホルモンである「黄体ホルモン(プロゲステロン)」が多く分泌されます。

黄体ホルモンは、体内に水分をため込む作用があるので、体内の水分量が多くなり、ムクミやすくなるのです。
この体内の水分量に反応して、生理前は体脂肪率の数値が低くなり、また逆に体重は重くなります。

でも、生理が来ると、月経血などとして水分を排出するので、体内水分量が減り体脂肪率は上がってきます。

そして、生理後は「卵胞ホルモン(エストロゲン)」という水分の排出を促す女性ホルモンが増加します。生理前に水分量の影響で一時的に低くなった体脂肪率は元に戻り、体重増加も解消されるのです。

 

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毎月生理あるから、毎月惑わされるなぁ。

でも、全体的に下がっていけばいいんだよね。

まだ始めて1週間だし、長い目で見て頑張らないと、また飽きちゃう笑