自由にたのしく、じぶんらしく。

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気付けない人

つかれたーー

はぁー。
気にしてくれるのは嬉しいけど、疲れるなぁー

今日は年下同僚と、難解くんとのことで話した。
辞めるつもりがある話しも併せて。

これから別件で年上同僚と話すと言ってたけど
結局、私と難解くんの話にもなるんだろうな。

なんかもー、めんどくさいなあ。
でも、3月までは難解くんとふたりで
一緒に仕事するわけだし
それなりになんとなく、やっていかないとなぁ。

水曜の夜が憂鬱。
難解くんからなにも話してこなかったら、話さなくていいや。
うわべのやり取りして、穏やかにそのまま退職しようかな。

今日、難解くんのことやメガネの話を年下同僚と話してて…
気付けない人ってなんなんだろう、という話しになり。

気付けないこと自体は、もう悪気がある訳じゃないから
どうしようもないというか。
それに対して、こっちが傷付いてたら身が持たないんだけど。

でも、私は「悪気がある訳じゃないし」とか
「間違っていることを言っている訳じゃないし」って
受け入れようとしすぎているのかな、と改めて思う。

我慢してるつもりはないんだけど
結局、自分に我慢をさせているから
ストレスが身体症状として出てしまう。

相手を尊重しすぎてしまう、受け入れようとしすぎてしまうのは
なぜなんだろうと思うと
やっぱり、否定されることへの恐怖感なのかなぁ。
あとは、私が間違えているんじゃないか、という不安。
そのあたりはもう、やっぱり私の過去に関わってくるんだろうな…

なんとか納得させようとしちゃうんだろうな、自分に。
違うと思っても、でも違うわけじゃないんだ、って、私が違うのかもしれない、って
相手を受け入れようとする癖が、あるんだろうな…
しかも、咄嗟にそれに気付かなくて、具合が悪くなってきてから気づく。
その時にはもう、相手を受け入れられなくなっている。

でも、世の中には気付ける男性もいるわけで
年上同僚や年下同僚、そして、そのにいもそうだと思う。
私のことを見ていてくれて、私のことを分かろうとしてくれる人。
そういう人といたら、私が今のこの癖を持っていて、それをなかなか直せなくても
いつの間にか相手を受け入れることができなくなる、ってことがない気がする。

私のできることは、相手を受け入れようとしすぎてないかな?って
自分に注意を払うこと、くらいかなぁ…。