自由にたのしく、じぶんらしく。

恋愛と美容とおいしいもの。

私はどうしたいのか、

見ていてくれる人がいる、と思えること

私はひとりじゃないし
私のことを分かってくれる人もいる

去るのは勿体ないのかも、とも思ってる
それでも、私のしんどさも変わらない

辞めるの、悩むなぁ
一度、気持ちが離れたのも本当の話。
でも、タイミングが今なのかわからない。

次に転職したら、土日祝関係なくシフトになる
そのにいと、そのあたりを話してみようかなぁ

まだ、次のところは細かく話を聞いてから断ることもできる
給与面や休日のことで「やっぱり」と言えることはできる

今の仕事、本当に嫌いではないけど
こんなに深くはまるのも、自分を大丈夫かと少し心配になる
もともと、このジャンル自体に興味があったわけではないから
ズレを感じる瞬間もある。

それでも、現場だけを見て、日々だけを見るなら
常に自己成長しなければならない状況が続くのは
私は嫌いではない。
そして、そんな話を熱く、延々と語れる同僚たちがいることも好きだ。

わりとうまく生きれてしまう私
それでも、考えなきゃいけないこともあるし
知らないこと、知らない感情もたくさんある

それをお互いに口に出し合いながら指摘していくなんて
信頼関係がなければ壊れてしまうような話。
それができる環境というのは、すごいな、と思う。

深い仲の友人や、深い仲になる恋人とは
そういう関係になっていくものだけど
それでも、わざわざ言わなくてもいいかな、と言わないこともある

でも、仕事だから同僚とは何でも話し合う
自分の生き方を常に問われる
それがそのまま反映されるから
自分がどう生きていたいのか、生きていきたいのか、考え続ける

私の大好きな部長、今回心配してくれているみたい。
まー、私のことを、ではなく
進藤がやはり本部でも話題の人になってるようなので
その関連で、だけど。

私は、覚悟のない進藤と仕事を続けるのはやっぱり無理。
職場がどう考えて、どう配置するかにもよるけど
辞めてしまうのが、一番私は安全なんだよな。

明日、仲良し同僚ふたりと飲むから
そこでなにかを話して、なにかを掴めたらいい。

そして明後日は待望のデートです。
なんかさ、会ってからまだ1ヶ月も経ってないんだよね!笑
めちゃくちゃ毎日やり取りしてるから、信じられん。

考えることが多いけど、全部手を抜けないから
なるべく脳を休ませて、適当にならないようにしたい。